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その他の活動

ICMIFウェビナー: 「目的主導型保険会社における持続可能性フレームワークの構築」 日付:2021年10月27日 午後11時(日本時間)

世界の保険会社は、持続可能性リスクを検討し、投資アプローチや幅広いビジネスモデルに統合することに関して、大きな圧力と期待に直面しています。保険会社が、長期的な視点に立ち、純粋に財務面だけでなく目的を持った組織でありたいと考えていることは、持続可能性リスクは保険会社にとって特に重要です。しかし、これらの期待に応えるには、報告、情報開示、気候変動ストレステスト、持続可能性の統合とより高い投資収益率の継続的な必要性とのバランスなど、さまざまな分野で重大な課題が残っています。

このウェビナーは、ロイヤル・ロンドン・アセットマネージメント(RLAM)のアンドリュー・エプソン(Andrew Epsom、保険クライアントソリューション・ディレクター)氏とカルロータ・マナス-ガルシア(Carlota Manas-Garcia、エンゲージメント責任者)氏、ロイヤル・ロンドン・グループののカイシー・レイナー(Kaisie Rayner、気候変動リード )氏が、以下の内容について説明します。

-持続可能性に関する主要な世界的規制の進展および対応策に関する最新情報。

-持続可能性リスクを投資運用モデルのさまざまな要素に統合するためにRLAMが開発したフレームワーク。

-世界の大手保険会社が持続可能性アプローチをどのように進化させてきたかについての定量的・定性的な分析。

-ロイヤル・ロンドン・グループがその持続可能性の枠組みをどのように構築してきたかについての事例報告。

講演者:

・カルロータ・マナス-ガルシア(Carlota Manas-Garcia):エンゲージメント責任者、責任投資チーム、ロイヤル・ロンドン・アセットマネジメント(英国)

・カイジー・レイナー(Kaisie Rayner):気候変動リード、ロイヤル・ロンドン・グループ(英国)

・アンドリュー・エプソン(Andrew Epsom):保険クライアントソリューションディレクター、ロイヤル・ロンドン・グループ(英国)

参加登録は、https://www.icmif.org/webinars/building-out-a-sustainability-framework-for-purpose-driven-insurers/より行なってください。なお、このウェビナーはICMIF会員団体の役職員専用となっていますのでご注意ください。また、詳細情報等のお問い合わせは webinars@icmif.orgにメールしてください。

ウェビナーのライブ視聴に参加できなかった方や後日繰り返し視聴したい方のために、ウェビナー終了直後に録画を視聴するためのリンクがご登録されたメールアドレスに送信されます。

 

ICMIF/AOAウェビナーの今後の開催予定および過去の開催分の情報一覧は、こちらで確認できます。